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三井ガーデンホテル汐留イタリア街

汐留から徒歩7、8分のところにあります。

窓から見える東京タワーが素敵です。

置いてある紙袋は、プランタン銀座で買ったアンジェリーナのモンブラン(笑)

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京橋・てっちゃん鍋「富鶴」

寒い冬はやっぱり温かい鍋ですね。

今回は、マスコミ何度も取り上げられている大阪・京橋にある

てっちゃん鍋「富鶴」さんに行ってきました。

お店はホルモン店から始まり、創業60年の老舗です。

店内は芸能人のサインで行っぱいです。

今回注文したのは、宴会用の焼肉・鍋コース(4500円)。

てっちゃん鍋は安いもので800円からあります。

味は超甘辛。お酒やご飯との相性も抜群で止まりません。

>>てっちゃん鍋「富鶴」ホームページ

http://www.tomizuru.com/

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【ルーヴル編】名画は撮影できるか?

美術館に行ったとき、撮影可能なところなら、名画を前にして

思わず写真が撮りたくなるときがあるかもしれません。

でも、そのとき非常に困難な出来事に遭遇するのです。

美術館は大抵、作品保護のためにストロボ禁止で、しかも薄暗いのです。

よって撮影しようと思えば、シャッタースピードが物凄く遅くなるので、

三脚がなければ手ブレしてしまうのです。

下は失敗例。

(左)「レースを編む女」(フェルメール/1669年)

(右)「モナリザ」(ダヴィンチ/1503-1506年)

やはり基本どおりのカメラの構え方をして、脇をしっかり締めて撮影する

しかないのかもしれません。

しかし、もうひとつの問題があります。

人気の作品の前では、ギャラリーが非常に多いことです。

特に大きな作品の前ではギャラリーが一緒に写ってしまいます。

これも失敗例です。

「ナポレオンの戴冠式」(ルイ・ダヴィッド/1805年)

小さな絵で比較的明るい部屋ならうまく撮れるかもしれません。

下は成功例です。

「トルコ風呂」(アングル/1862年)

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