【LOMO】布引ハーブ園・ラベンダー摘み②

いよいよラベンダー摘みの開始です。

ハサミを渡され、一人20本まで摘むことができます。

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摘んだラベンダーは、乾燥させてドライフラワーにすると

ずっといい香りがしているとのことです。

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夏の花・百合が青空に向かって咲いていました。

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【LOMO】布引ハーブ園・ラベンダー摘み①

神戸の異人館のある北野地区に「布引ハーブ園」という植物園があります。

そちらで、無料でラベンダー摘みという体験ができるというので行ってきました。

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もちろんカメラ持参で、この日は天気が良かったので、お天気カメラ、

トイカメラのLOMO君持って行きました。

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青い空に浮かぶゴンドラがすごく綺麗で、まるで空を飛んでいるかのようです。

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【LOMO】鎌倉/法戒寺

北条氏の霊をなぐさめるために足利尊氏が建立した寺

(Lomo LC-A+/ ISO400 )

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【ルーヴル編】名画は撮影できるか?

美術館に行ったとき、撮影可能なところなら、名画を前にして

思わず写真が撮りたくなるときがあるかもしれません。

でも、そのとき非常に困難な出来事に遭遇するのです。

美術館は大抵、作品保護のためにストロボ禁止で、しかも薄暗いのです。

よって撮影しようと思えば、シャッタースピードが物凄く遅くなるので、

三脚がなければ手ブレしてしまうのです。

下は失敗例。

(左)「レースを編む女」(フェルメール/1669年)

(右)「モナリザ」(ダヴィンチ/1503-1506年)

やはり基本どおりのカメラの構え方をして、脇をしっかり締めて撮影する

しかないのかもしれません。

しかし、もうひとつの問題があります。

人気の作品の前では、ギャラリーが非常に多いことです。

特に大きな作品の前ではギャラリーが一緒に写ってしまいます。

これも失敗例です。

「ナポレオンの戴冠式」(ルイ・ダヴィッド/1805年)

小さな絵で比較的明るい部屋ならうまく撮れるかもしれません。

下は成功例です。

「トルコ風呂」(アングル/1862年)

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【LOMO】鎌倉/杉本寺

鎌倉で最も古い寺・杉本寺。

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【LOMO】鎌倉/夏のまちかど

鎌倉の夏らしいまちかどで。

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【LOMO】鎌倉/鶴ヶ丘八幡宮③平家池

鶴ヶ丘八幡宮の中にある、平家池という美しい蓮池に

カメラを向けてみた。

陰と陽。光の具合によって池は様々な表情を見せる。

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【LOMO】鎌倉/鶴ヶ丘八幡宮②

流鏑馬神事のある日で、特に人出が多い。

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【LOMO】鎌倉/鶴ヶ丘八幡宮①

夏を感じながら、人ごみの参道を歩く。

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サヨナラバス

急にあたまにゆずの曲が流れてきた。

(Lomo LC-A+/ ISO400 / location:Enoshima)

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さくら満開

今年もさくらの季節がやってきた。

色々な出来事が身の回りに起こっても、毎年同じように、さくらは咲く。

(Nikon D80 プログラムオート)

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LOMOで撮影・KTCC撮影会・天王寺動物園②

「助けに行くぞ!~大冒険の始まり★」

FUJI PRO400★LOMO LC-A+

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LOMOで撮影・KTCC撮影会・天王寺動物園①

今月、KTCC(関西トイカメラクラブ)というコミュニティに参加

しまして、会のみなさんと撮影会に行ってきました。

30名以上の大所帯で出かけたのは、「天王寺動物園」。

天気も最高で、まさにトイカメ日和です。

少しずつ撮影した作品を紹介していきますね。

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「元気になった少年」    FUJI PRO400★LOMO LC-A+

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HOLGA写真現像!~京都千本鞍馬口

先日、買ったばっかりのHOLGA120Nで、

京都千本鞍馬口の昔ながらの街並みを撮影して

きたのですが、とうとう現像があがりました。

先日、買ったばっかりのHOLGA120Nで、

京都千本鞍馬口の昔ながらの街並みを撮影して

きたのですが、とうとう現像があがりました。

あがった写真は、なんとコマ送りがうまくいってなくて

「カブリ」という隣のコマとカブっている状況でした。

しかしそれがまた、いい「味」を出しているのです。

トイカメ独特の、四隅が露光不足になる「トンネル効果」や

シャッターを複数回切った「多重露光」など、

遊び心いっぱいの写真になりました。

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ハリアナ入門!~大人の科学

カメラの世界に足を踏み入れて、まだ浅いのですが、

さっそくハリアナことピンホールカメラの世界に足をつっこんで

みることにしました。

ピンホールカメラとは、レンズの代わりに、針穴を開けた板を取り付けた、

単純な構造の、最も原始的なカメラのことで、おしゃれな写真が撮れる

ことから、ひそかなブームとなってきてるのです。

そのブームのきっかけのひとつが、この学研の「大人の科学」です。

これから、いよいよ組み立てです。

ドキドキ、そしてワクワクです。

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HOLGA120Nがやってきた

LOMOの入荷が遅れてるということで、

お手ごろなHOLGAを購入してしまいました。

HOLGAは、中国で生産されているトイカメラで、

LOMOと並んで圧倒的な人気があるのです。

今回購入したのは、120Nという最もチープで、ノーマルなカメラ。

フラッシュなどはついていません。値段は4850円(税込)。

いちおう、レンズには撮るときの距離の目安となるマークがついています。

初めて、トイカメラを持った感想は、「とにかく軽い」です。

なんとわずか200グラム程度しかないのです。

まさに、プラスチックの箱にレンズが付いただけ・・・みたいな

感覚なのです。

しかし、フィルムはブローニーフィルムという120mmの特殊な

フィルムを使うのです。(通常は135mm)。

プロ仕様のフィルムらしいのですが、そんなフィルムをこんな

トイカメラで使ってしまうところが、またその面白さなのかもしれません。

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適正露出を考える

はい、今回も、基礎の「き」の部分のお勉強です。

適正露出・・・とは何でしょうか。

適正露出とは、絞りとシャッター速度の組み合わせのことで、

適正露出であると、見た目に自然な写真が撮れます。

しかし、露出オーバー(明るすぎ)だったり、

露出アンダー(暗すぎ)であるときもあります。

また、意図的に露出を変更して、写真のイメージを変えたり

することもできます。

さてさて、今回の舞台は、京都三条大橋です。

東海道の終着点のこの橋ですが、あいにく今日は曇天。

すこし明るいイメージで撮りたいので、露出をすこしオーバー気味

にしてみますが・・・・。

上はマイナス1.0くらいの補正です。

明るすぎです。

少し下げて、マイナス0.5くらいにしてみますが・・・

あらあらあら、まだ不自然な写真です。

結局、適正露出にしてみますと・・・・

こんなかんじです。

天候の条件も悪いですが、もっと綺麗に取る方法はないものでしょうか。

まだまだ試行錯誤は続きます。

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トイカメラ欲しい

あけまして。
なんか初心者にもかわらわらず、
いろいろ物欲がでてきまして、
オシャレな写真の撮れるトイカメラが
欲しくなってきました。
トイカメラの本まで購入。

すると、すごく近所で売っているお店がある
ことを発見♪

LOMOとかHOLGAとか欲しいわあ~。
旅が何倍も楽しくなりそう。
あと、日常も違って見えそうで。

●京都河原町三条「angers」
http://www.angers.jp/04camera/index.htm

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被写界深度の実験

さて、先ほどの喫茶店で引き続き、今度は「被写界深度の実験」をしてみます。

被写界深度とは、ピントの合っている範囲のことをいいます。

範囲が広いと被写界深度が深い、狭いと被写界深度が浅いといいます。

被写界深度を深くすると、背景まである程度くっくりさせることが

できますし、浅くすると、ピントを合わせた位置以外をうまくぼかす

ことができます。

被写界深度を変えるには、絞りを調節します。

前回勉強しましたように、絞りを開くと、ピントのあう範囲が狭く

なるためです。

絞りを開いて、カップにピントをあわせ、背景の花瓶を

少しぼかしてみました。

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コーヒーカップを美味しそうに撮ってみる

いかに、マニュアル設定で、綺麗な写真が撮れるか・・・

試行錯誤のはじまりです。

とにかく、「テーマを決めて撮影」していくことにしました。

今回は「コーヒーカップをいかに美味しそうに撮ってみるか」です。

てことで、一杯200円の安い喫茶店に入りました。

店内は、薄暗く、自然光は殆どありません。

まずは、オートで撮ってみました。

内臓フラッシュがバシャリ!薄暗い店内でも撮るには

撮れました。しかし背景が真っ黒になってしまいました。

なぜでしょう?

ここから知識のフル動員、専門書も見ながら挑戦です。

光量を多くするには、絞りを開かなくてはなりません。

そのためには、絞りの設定にして、なるべく絞りを

小さな値にしなくてはならないのです。

そこで、手持ちのレンズで最高のf3.5に設定します。

今度は手ブレをふせぐために、シャッター速度を60にします。

遅いシャッター速度ほど、当然たくさんの光を取り込め

ますが、手ブレの危険があるのです。

更には、感度を高くしてISO400にまで上げます。

ISO感度とは「光に対してどれだけ反応するか」ということなので、

数字が高いほど高感度なのです。

バシャ!

さっきよりは綺麗になりました。

しかし、これでやり方が合っているのかもわかりません。

?????

しかも絞りを絞ると、ピントの合う範囲が狭くなるために

全体的に輪郭がぼやけているのです。

本を読むと「適正露出」やら「ホワイトバランス」などなど

気になる言葉が並んでいます。

これらがキーワードでしょうか?

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プログラムオートで撮影した大晦日

カメラを購入したらとにかく何かを写したいですよね。

今日は大晦日、ということで、一番熱気のある

京の台所、「錦市場」へ行ってきました。

しかし、なんにも分からないので、とにかく

今日は「プログラムオート

で挑戦です。

※ ※ ※ ※ ※

カメラのお勉強のコーナーですので、お約束として

パソコンによる明るさ、色調などの画像編集は行いません

但し、アップロードの容量の関係から画像サイズのみ変更します。

※ ※ ※ ※ ※

それなりには撮れているのですが、やはり

「何か」訴えかけるものが足りません。

迫力があるように撮るにはもっと他の方法があるはず・・・

やはり、画格の問題もありますが、マニュアル設定で

これは変えられるはずだと思います。

次回への宿題です。

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カメラ購入アレコレ

今年一年間、頑張った自分へのご褒美に

12月30日、カメラを買いに

なんば千日前は、ビックカメラに行ってきました。

最初はキャノンのEOS KISSを買おうと

思っていたのですが、店員さんにくどき落とされて

ニコンのD80を結局購入してしまいました。

くどき文句
ぼくはキャノンユーザーで、キャノンばかり買っていて
僕自身もEOSを使っているのですが、D80だけは
特別で、この値段でこのレンズ、機能はすごいのです・・



まあ、わけわからん間に買っていました。

レンズは135ミリの、すこし望遠きくやつにしました。

ポイントが、かなりたまったので、手ごろな

コンパクトデジカメポイントのみで購入

ペンタックスのOPTIOM20というカメラで、

17000円でなんと700万画素

これは、ちょっとお買い得では・・・。

よし、これでバシバシ撮りまくるぞー。

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とにかく写真を趣味にしてみたい!

いままで、写真といえばコンパクトデジカメ

すべて設定はオート

ということで、機械にお任せきりだったはたが、

ちょっと心を改めまして、

自分でよりよい写真を撮ってみる」ことにチャレンジ

することにしました。

マニュアル設定って何をすればいいの?

絞り優先って何?シャッター速度優先って何?露出

基礎の基礎から、試行錯誤して、

いろいろチャレンジしてみます。

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